【Screenpresso】どんな表示状態でもきれいにスクショが可能なキャプチャーソフトの紹介

Screenpresso

スクショ関係はMonosnapを使っていたのですが、

【Monosnap】好きなサイズにキャプチャ+図形+文字入力が1つでできるスクリーンキャプチャ – CGメソッド

Screenpressoがさらに便利なので乗り換えました。

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ダウンロード先

Home
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主な特徴

メリット

  • アクティブなウインドウに対して綺麗にスクショができる。

  • 前回と同じ位置にもスクショができる

  • マウスオーバー状態や、プルダウン中の表示もスクショ可能

  • 図形の編集機能が豊富でプリセットも作成できる

  • 図形の編集状態を維持できて再編集可能

  • 有料版は動画撮影も可能

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デメリット

  • MonosnapやSnipping Toolよりも手数が多くなってしまう。
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設定

一般

  • Screenpressoの改善のため、使用状況レポートを匿名で送信する →OFF

  • Screenpressoの自動更新を有効にする →OFF(プロ版限定)

  • クイックキャプチャウインドウ →上部メニューは邪魔なのでOFF

  • ワークスペースの保存先を変更

スクリーンショット

  • 保存するファイル数 →10000に

  • ファイル名 →ユーザー設定Screenshot_{1:yyyy_MMdd}_{0:00}に(例:Screenshot_2018_0121_01.png)

  • 背景をクリーン →チェック(ウインドウの透明な枠線が入らない用に)

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よく使うショートカット

  • 指定領域のスクリーンショット Print Scr(ウインドウの縁をクリックするとアクティブなウインドウをキャプチャできる)

  • 前回していした領域のスクリーンショット Alt+Print Scr

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エディター

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  • 図形をダブルクリックすると細かく編集ができ、さらにプリセット登録が可能

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