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【Unity】Easy Movie Textureとエディター表示について

テクスチャと同じ要領でポリゴンに動画を貼り付けられるアセット『Easy Movie Texture』とエディターで表示できる『EasyMovieTexture_Editor』を試してみました。

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設定方法

①『Easy Movie Texture』アセットをインポート

https://dl.dropboxusercontent.com/u/361204850/EasyMovieTexture_Editor.unitypackage

②『EasyMovieTexture_Editor』アセットをインポート

下記のリンクからベータ版を追加でインポートするエディター上でも確認することができるようになります。

情報元

検証動画の用意

動画:MP4(H264)

解像度:512×512

サイズ:873KB

尺:2秒

エンコードにこだわればもっとサイズを軽量化できます。

再生方法

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  1. Asset直下にStreamingAssetsという名前のフォルダを作成して、動画を置く

  2. 適当なポリゴン(Quad)を作成。適当なマテリアル(Additive)もアサイン。

  3. ポリゴン(Quad)にMedia Player Ctrl を 追加(Add Component)

  4. Str File Nameのところに動画名+拡張子を入力

  5. Target MaterialのSizeを1にして、GameObject(Quad)をアサイン。ついでにループ(B Loop)にチェックを入れたり。

以上です。

まとめ

思った通りの結果でした。

バイルでも大丈夫ということで、現在の環境では画面の一部に動画を入れるのに、このアセットは有用だと思います。